案件あたりの登録ファイル数を最大500へ拡大!さらに「クリップボード機能」で案件をまたぐデータ移行もシームレスに。

1案件あたりの登録ファイル数が最大500まで大幅アップ。大量の資料もまとめて一元管理できます。

さらに新登場の「クリップボード機能」を使えば、案件をまたいだコピーが可能になり、面倒な再アップロードや転記作業は不要になります。

1案件あたりの登録ファイル数を最大500へ拡大(従来の5倍)

多くのユーザー様からのご要望に基づき、1案件あたりのファイル登録上限を従来の100件から500件へと大幅に拡大いたしました。 部品点数が多い複雑な装置や大型機械の設計では、図面数が膨大になりがちですが、今回の拡張によりプロジェクトを細分化する必要がなくなります。すべての図面を一つの「案件」で完結させ、一元管理による業務効率化をサポートします。

クリップボード機能

「案件集約」のスピードが劇的に向上します 最大500件のファイル登録拡大に対応し、ユニットごとの同一案件もクリップボードひとつで丸ごと集約。案件を何度も行き来する手間をゼロにし、スマートな情報管理を実現できます。その他、別案件で共通の図面がある場合も、過去の見積データをコピーして流用することが可能です。